4月 28

やったー!後半戦。

26日投開票で戦われた一斉地方選挙の後半戦。
弘前市で越明男氏、石田久氏、千葉こうき氏の候補者全員が、黒石市では工藤貞子氏がトップ当選を果たしました。他にも、八戸市で田端文明、苫米地あつ子氏が、外ヶ浜町で安藤英博氏、原芳雄氏がそれぞれ2名づつ当選し、蓬田村坂本豊氏氏、横浜町沖津正博氏、7戸町佐々木寿夫氏は全員がトップ当選を果たし、日本共産党の候補者全員の議席を得る素晴らしい結果でした。
「戦争立法反対」「安倍暴走政治ストップ」を全面に戦ったことに対する県民のみなさんの期待の表れの結果だと思います。

2議席から3議席に躍進した県議団も党の市町村議員の方々と連携して、国の悪政から県民の皆さんの命・暮らしを守る防波堤の役割を自治体にしっかり果たさせるよう頑張ってまいります。

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