津軽農民組合県交渉

21 6月

6月8日  津軽農民組合で知事あての要望書を三上一哉りんご果樹課長に手渡し交渉しました。

1人以上、テキストの画像のようです

要望書の中身は
豪雪により倒木や枝折れで改植が必要でも苗木が不足し自家育成苗木が必要になっているのです。
しかし、国の改植事業で自前の苗木を使うと補助が出ないのです。この度の豪雪被害で苗木が足りず、県からも苗木の自家増殖を指導されています。
国に対し制度改善の声をあげよと求めました。
 
日本共産党の吉俣洋県議と共に同席しました。
 

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