8月25日
全国都道府県女性議員研究交流大会がありました。
昨日まで福岡県議会議員・議長そして全国都道府県議会議長会会長だった藏内勇夫氏が挨拶と基調講演をされました。

基調講演では、自分が提唱してきたワンヘルスについての説明と自分が世界と国政にどれだけ影響を与えてきたかの話でしたが、自慢話のように聞こえました。
不信を招いた問題について自分は辞任するが第三者委員会に関わり解明すると言明。
パネルディスカッションは、研究者の出雲明子氏をコーディネイターに県議3人がパネリストとなり、地方議会での男女共同参画の推進、女性議員ネットワークづくり、若手男性議員との連携で議会の刷新をテーマに話し合われました。


青森県議会からは6人が出席しました。


会場でお会いした真下紀子北海道議
と

三重県議の吉田あやか県議(右)と

夕食は青森から参加した6人の県議でイタリア料理店を(北向県議の義兄さんが経営しているお店をご紹介していただきました)