8月22日 高橋千鶴子前衆議院議員と県議団で津軽ダムの貯水状況調査に行きました。
記念撮影スポットが用意されていました。


行った日は貯水量が50%になっていましたが、雨が降る前の8月7日には18.3%という危機的な状況で指で指しているように、前の目屋ダムが見えていたそうです。説明して下さっている方は、国土交通省東北地方整備局岩木川ダム統合管理事務所岩花賢(さとし)副所長です。パネルを持っている方は、同事務所五十嵐悟(さとる)調査課長です。

これだけの貯水量に持ち直したので、9月5日までの灌漑用水として供給できるとのことでした。


ダム側に移動して説明を受けました。




これ以下は入り口にある津軽ダムパーク内の写真です。




しんぶん赤旗日刊紙に掲載