5月26日 二日目の調査はまず最初に八戸市庁で県、市協働の道路整備による地域振興について調査

次は八戸市美術館にて美術館を活用した街中のにぎわい創出について調査


午後の最初は十和田市「トワーレ」にて上北地域県民局の概要について調査
次に六ケ所村にある原子力センターで原子力センターの概要について調査
ここでは再処理工場周辺の放射線量調査を継続的に行っています。県の職員が業務を行っています。

上の写真は海底の砂を採取する道具などです。

上は牧草を検査する準備をしているところです。まずは乾燥機に入れて乾燥するそうです。

乾燥したものを灰にして調べます。

地域別の放射線量の値は定期的に冊子にして議員には届けられます。