平和のつどい

10 12月

12月8日 駅前記念会館で12・8 平和のつどいがありました。

劇団弘演による朗読「原爆死」と佐藤孝雄氏による講演「核の脅威と青森県のヒバクシャ」という内容で、平和の大切さを新たにしました。
 
赤紙1枚で徴兵を義務付ける日が又来ないよう、原爆の悲劇を世界のどこの国にも繰り返させないよう粘り強く闘いを進める思いが高まりました。

 

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